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特殊疾患病棟

看護師A.C(入職:2013年9月)

患者様と向き変える環境

以前の職場が急性期(消化器外科・泌尿器科)で残業が多く、寮から職場までが遠く、バスと電車での乗り継ぎがあり通勤にも時間がかかっていました。また手術出しや化学療法入院受けが同時にあったりと仕事中も時間に追われ、患者様とゆっくり向き合える時間が少なく、休日も病棟会や勉強会への参加でプライベートな時間もとりづらかったです。そこで転職を決意し、病院見学した際に寮の立地もよく、残業少な目で患者様と向き合える環境がある青葉病院に入職を決めました。

青葉病院・三軒茶屋ブレストセンター 看護師
継続的な看護の中で、患者様の小さな変化や改善を感じられる

出産前の以前は部屋もちや夜勤もしていましたが、今は時短勤務をさせていただいているため、主に処置業務等を行っています。褥瘡や創傷の処置は部屋もちをしている時はあまり継続的にみることはなかったのですが、今は褥瘡が治癒していく過程をほぼ毎日のように観察することができ、毎日の傷の洗浄や清潔ケア、保湿がスキンテアを予防し、改善につながるのを感じられて嬉しく過ごしています。意識レベルが低い患者様や発語がない患者様もいますが、毎日の声掛けやケアでいつもより反応がよい日もあり、急性期よりも一人ひとりの患者様に関わる期間が長いため、より深く関われる毎日が楽しいです。

「働きやすい」ポイント

子供が小さいため、時短勤務をさせていただいています。子の体調不良で急なお休みをいただくこともあり、他のスタッフには負担をかけてしまっていますが、皆さん理解があり、とてもやさしいです。その分、仕事で一生懸命恩返ししていきたいと思っています。

休み希望は通りやすく、有給も使えてプライベートを充実できます。

寮も病院まで近く、駅にも近く、とてもありがたい環境でした。

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